Vol.42 氷の世界で鮫と象

なかなか味のあるタイトルになりました。このタイトルで誰か小説書いてくれてもいいですよ。

この装備、本当にお世話になるなぁ。

★7 冷たき甲冑

皆のアイドル・ガムートと、その気になればガムートのでかさを超えるザボアザギル。


今回も主要モンスター側のガムートを後回しにするかなぁ。体力多いだろうし。

かといって、ザボアザギル相手も、別に慣れているわけじゃないんだよ……。まぁ動きは単調だから、早いとこ慣れておこう。


この見た目。ジョーズも逃げ出すしギルバードに至っては震えあがってすごいことになってる。

ギルバード「ぜ、ぜぜぜ全然、ふる、震えてニャいし……///」

王貞「かわいい。」


ザボアザギルは溜め行動からの攻撃を、直進タックル・その場で回転・氷ブレスと、様々なものに派生してきます。見極めはギリギリまでできませんが「これが来たらこうする。」「この攻撃はあらかじめ躱しておく。」などと対策していると、かなり楽ちん。

まぁこれはジャストアクションがあるからだろうなぁ。俺もう別のスタイルでまともに戦える気がしないわ……。永久ブシドースタイル宣言。

三段変形おもしろ鮫は風船状態で倒すとそのままの姿で倒れ込みます。前にザボアザギルと戦った時は残念ながらできませんでしたが、今回は見事に成功。


これはもう鮫じゃなくてフグだね。王貞ってフグの調理免許持ってるのかな。剥ぎ取って大丈夫かよ?


続いてガムートですが、今回テンポよく進めすぎて、写真を全然撮っていない。久々にそんなミスしたわ……。

そのせいで、もうこんな写真をお見せすることに……。


ごめんねガムート……。今まで散々戦闘記事書いてきたから許して……。

写真がないためどんな感じの戦いをしたか覚えていませんが、35分針だから結構苦戦したんだな。強かったよガムート!!!

ガムート「覚えてないくせに適当言うんじゃないパオーン。」

王貞「語尾でキャラ付け狙ってんじゃねーよ見苦しい。」


次回は上位ランク最後のキークエスト。未だかつてないほどの苦戦がそこにはあった……。