Vol.90 二つ名イャンガルルガ『隻眼』攻略

2020年2月3日

皆様。更新が遅くなりまして大変申し訳ありませんでした

私生活が忙しく、しばらくモンハンに触れられなかった上に、最後の超特殊許可を放置していたせいで、盛大なブランクを抱えながらの戦いとなってしまいました……。

記事にするのもブランクがあるため、ダラダラとした長い記事になっちゃったよ。そちらもお楽しみに……。

ちなみに、「戦闘描写とかいらないからさっさと戦い方を教えろ!!」って方は下のリンクへどうぞ。2ページ目に飛びます。




と言うことで、前回決めたガンランスを作るために、『二つ名イャンガルルガ』隻眼クエストをガンガンクリアしていくぞ!!


隻眼はMHXからの登場。つまり燼滅刃と同様、超特殊までのクエスト数が16個となっています。くそダルい

けどまぁ、動きに慣れるための練習時間だと思えば苦じゃないかな……。他のモンスターもやらなきゃいけなかったりでとっても面倒だけどね!!



今回はエリアルチャアク……、で全部行く予定でしたが、色々あって装備がバラバラです。見出しごとに紹介していこうかな。

さぁ戦っていこう。二つ名攻略は燼滅刃以来だから……、緊張するなぁ……。

この背中は……!!

二つ名 隻眼 G3まで

特筆すべき点が無いのでいつも通り飛ばします。ここまででクエスト数は13個。嫌になるよね。

でも、戦い慣れるための時間としてじっくり戦いましょう。慣れたらオンラインを使ってみんなで突破してもいいかも。



隻眼の特徴は通常のイャンガルルガと同じく、毒が無効であることスタンが比較的取りやすいことが挙げられそうですね。

エリアルチャアクは1発1発が重い代わりに動きが鈍いですからね。上手くスタンを利用して、弱点の顔面を執拗に狙っていきましょう。

ちゃんとした戦い方は、後ほどご紹介するよ!

二つ名 隻眼 G4

ぶっちゃけかなり鬼門でした。1つ目の心折れポイント。


二つ名はG4からが本番と言っても過言ではありません。討伐対象はこいつら


非獰猛化とは言え、ラージャンかよ……。俊敏なあいつにはエリチャは不向き……。何度か挑みましたが、ラージャンが上手く突破できない……。

と言うことでやむ無く、ここまで統一していた使用装備を変更


ブレイヴチャアクを降臨させました。紹介記事はこちら。


機動力が上がるブレイヴチャアクは比較的相性が良かったですね。いい判断をしたものだ。さすがは王貞。


久々のブレイヴスタイルに悪戦苦闘しながらも、ラージャンから撃破。

隻眼は戦い慣れていたので結構サクッと。ガードポイントがキモチイイ……。


28分42秒か……。結構かかりすぎな印象。

二つ名 隻眼 G5

さらに難易度が上がるG5。装備を作るためにはここまでクリアすればいいので最終決戦って感じですね。

ちなみにここからはオトモ不在です!そっちの方が腕試し感があって楽しいぜ。


しかし流石のG5のメンツ……、いいヤツ揃えてるよね……。見てよ……。


隻眼サンドイッチ。さらに真ん中は二つ名ナルガクルガ『白疾風』なので、もはや二つ名サンドイッチ……いや、二つ名三度一致


なんかめっちゃ上手いこと言った気がする。漢数字が3つ出てくるのが気持ちいいね。



さぁ、下らない冗談はさておき軽く解説を。

二つ名のG5クエストは、最初の1頭の体力が一定ラインを下回ると、2番目のモンスターが出現。つまり同時戦闘タイムが確定で発生します。

その2頭を倒すと、最後のモンスターが登場する形。なかなか戦いにくい構成ですよね。


同時戦闘がそもそも大変なのに、今回の戦いの舞台は、なんと『禁足地』

燼滅刃たちと戦った『溶岩島』に比べるとかなり狭い戦闘エリアになります。面積としては、体感1/3程度

その為、けむり玉を炊いてもすぐに気づかれてしまう……。ふざけたシステムだぜ……。


一体目の隻眼をマッハで倒すため、瞬間火力の高いエリアルチャアクに戻しました。ナルガクルガとの相性も悪くないからな。

紹介記事はこちらから。


同時に戦うことになってもなんとかなるように、調合分も併せて『閃光玉』を持参しました。これのおかげでかなり何とかなったわ……。


では、初登場なんで『白疾風ナルガクルガ』について簡単に説明を。


白疾風(しろはやて)は斬撃を飛ばすモンスター。しかも斬撃を上空へ高く飛ばし、時間差で降らせることもあり、かなり器用なモンスターと言えるでしょう。

とは言え追加モーションはほとんど無く、「今までのナルガクルガの攻撃に遠距離属性が追加された」感じですね。比較的戦いやすい二つ名な気がします。

まぁ……、強いもんは強いんだけどね。


と言うことでアイテムもたくさん使い、何とか3頭討伐してきました。

文字の並びがちょっと好き


31分29秒か。同時戦闘で一乙もしたしまだまだですな。

そして……、とうとう最後の戦いへ……。

(あまりに長くなってしまったので2ページ目があります。まだ終わりじゃないよ!!)