Vol.98 キサナドゥで獰猛化に行ってきた

こちらの記事で作った、ライトボウガン『至宝銃キサナドゥ』を使ったエリアルスタイル装備。

これがね、思った以上に楽しいので使って来ましたよ!


お相手は、なんと獰猛化!高体力の彼ら相手にどれだけ通用するのか!!

G★3 鎌蟹は逃げ道を狩る

戦っていくのはこちら。獰猛化ショウグンギザミ。


素材が必要だったのでね。ついでに爆撃してやろうというアレですね。カワイソ。



ショウグンギザミのG級モーションは、飛び掛かり攻撃

後退からの爪研ぎをした後に、ハンターめがけて飛び込んできます。これがめちゃめちゃな攻撃力。ちなみに安全地帯はショウグンギザミの真横~後ろくらいです。

獰猛化モンスターの厄介な所は、獰猛化部位で攻撃する際に、若干モーションスピードが変化することです。大半はスローになります。ギザミも同様。

そのため、飛び掛かり攻撃のエア回避のタイミングがとにかく難しかった……。獰猛化通常時・獰猛化怒り時・非獰猛化通常時・非獰猛化怒り時の4パターンある訳ですからね……。


エア回避は攻撃のタイミングの先読みが必要なので、他のスタイルよりも慣れが大事だなって感じがしますね。やはり。



横歩きがあるのもなかなか厄介ですね。正面からエア回避して徹甲榴弾の速射をすると横に躱されて当たらないパターンもしばしば。

うーん。弾がもったいない!!



さて、そんなことを言いつつ頑張って攻撃してみると、どうやらショウグンギザミは気絶耐性がそれほど無いらしく、いい感じにスタンが取れることが判明。スタン時は、一人拡散祭りを開催

調合時間がもったいないのでLv.3からLv.1まで入れ替えながら爆撃していきます。もちろん最初は爆弾も置くよ!!


結構ボコボコにして行けたのですが、さすがは獰猛化個体の高体力。気付けば徹甲榴弾・拡散弾・連爆榴弾・大砲弾・爆弾を全て消費。まだ倒れないのこいつ??

仕方なく通常弾Lv.2を頭部に発射。やっとの思いで……


討伐完了。経過時間は26分54秒。もう少し頑張ったとしても20分針かな……。


ちなみに余分に撃たれた通常弾は


たったの30発。余計に外したりしなければギリギリ爆撃で倒し切れたのでは……???



そんなこんなで、キサナドゥで獰猛化も倒し切れることが判明しました!正直拡散弾Lv.2を使い切るとは思わなかったなぁ……。持ち込み弾数53発だぞ……。

そのうちキサナドゥで超特殊……は、さすがに舐め過ぎだなやめとくわ。